失敗しないウエディングドレス選び!安くて可愛い最強ドレスの見つけ方

ウェディングドレスを着た女性一生に一度の結婚式…。最近は結婚式はせずに入籍だけで済ませるなんてカップルも多いみたいですが、やっぱり純白のウエディングドレスに身を包んでたくさんの方に祝ってもらうのは女性の憧れではないでしょうか?

 

ウエディングドレスは結婚式やフォトウエディングでしか着用しませんので、どのくらいドレスの種類があるかは実際に見に行かなければ分かりません。

ただ、見に行く前にお伝えしておきますが、

ウエディングドレスの数はめちゃくちゃ多い!

です。

ちょっとやそっとの時間じゃ決められませんので、思っていた以上にドレス選びに時間かかってしまう女性が大半です。

 

ここではドレス選びで悩まないよう(悩みすぎない)に花嫁のドレス選びをサポートします。

  1. ウエディングドレスは購入?レンタル?どちらを選ぶべきか
    1. 購入するメリット
      1. 自分のスタイルに合ったウエディングドレスを作ってもらえる
      2. 何度か披露する予定なら購入がお得
      3. 思い出の品として保管できる
    2. 購入するデメリット
      1. 保管が大変
      2. 高額なものが多い
      3. 持ち込む場合は別途料金が必要な場合も
    3. レンタルするメリット
      1. リーズナブルな価格で済む
      2. 保管場所を考えなくてよい
      3. 種類が豊富
    4. レンタルするデメリット
      1. 気を使って着用しなければならない
      2. 着たいドレスがあるとは限らない
      3. 必ずサイズぴったりにはならない
  2. ウエディングドレスはいつから探し始める?
  3. ウエディングドレスをレンタルするときの流れ
    1. レンタルできるお店を探す
    2. 予約する
    3. カウンセリング
    4. 試着
    5. 見積もり・契約
  4. 販売されているウエディングドレスの種類
    1. 既成品を購入する
    2. セミオーダーを購入する
    3. フルオーダーを購入する
    4. 中古ドレスを購入する
  5. ウエディングドレス費用を安く抑えたいなら
    1. レンタルと購入どちらが安いかトータルで計算する
    2. 予算オーバーのドレスは試着しない
    3. 契約前に値引き交渉する
    4. アウトレットや中古のドレスを活用する
  6. おしゃれウエディングドレスをお探しなら
  7. ウエディングドレスは通販でも買える!
  8. 通販で失敗したいために
    1. 通販で気をつけるポイント①色味をしっかりと確認
    2. 通販で気をつけるポイント②サイズはしっかり採寸+確認
    3. 通販で気をつけるポイント③返品・交換の対応
  9. 人気のウエディングドレス通販サイト
    1. DressyOnline(ドレシーオンライン)
      1. DressyOnline(ドレシーオンライン)でウエディングドレスを購入した方の口コミ
    2. BuyDress(バイドレス)
      1. BuyDress(バイドレス)でウエディングドレスを購入した方の口コミ
    3. Milanoo(ミラノー)
      1. Milanoo(ミラノー)でウエディングドレスを購入した方の口コミ

ウエディングドレスは購入?レンタル?どちらを選ぶべきか

購入かレンタルで悩む女性結婚式で着用するウエディングドレスは1着です。

披露宴ではお色直しをしますが、その際着用するのはカラードレスになるので、ウエディングドレス選びはどうしても慎重になってしまいます。

そして、ウエディングドレスを選ぶ前にまず考えなければいけないのは

ドレスは購入するかレンタルするかという話。

それぞれメリットもあればデメリットもありますので、しっかりと特徴を知った上で選ぶようにして下さい。

 

わたしはドレスコーディネーターでもあり花嫁経験もあるので、あなたのウエディングドレス選びをお手伝いします。

先生よろしくおねがいします!

早速ですけども、あなたはウエディングドレスをレンタルするおつもり?それとも購入するおつもりかしら?

…全く考えてませんでした。
私は結婚するって言ってもまだ式場も決まってないんですよね~。
ドレスは購入とレンタルどっちが良いんですかね?

では、それぞれのメリットとデメリットをご説明するので、よく考えてあなたが良いと思う方法をお選びになって。

 

購入するメリット

自分のスタイルに合ったウエディングドレスを作ってもらえる

既成品のレンタルドレスの場合でも着用前にサイズ調整をしてもらえます。

購入する場合には完全に自分のスタイルに合わせて作ってもらえますのでサイズ感はピッタリよ。

 

何度か披露する予定なら購入がお得

海外と日本で挙式をするというように2回以上着用する機会がある場合、購入する方がお得です。

もちろん安くない買い物ではありますが、レンタルは都度料金が発生します。

2回以上レンタルする予定があれば購入がおすすめよ。

 

思い出の品として保管できる

レンタルは所詮借り物なので、愛着どころか汚してはいけないプレッシャーを感じます。

ですが、購入した場合には自分だけのウエディングドレスになるので思い出の品として保管できます

着用後は将来自分の子供にプレゼントする、子供用ドレスや小物にリメイクする方法もあるのよ。

 

購入するデメリット

保管が大変

ウエディングドレスは結婚式でしか着用できないので、結婚式が終われば役目が終わります。

また、ドレスは非常にかさばりますし、繊細な素材でできているので自宅保管は大変です。

保管状態が悪ければ変色や虫食いなどでドレスが劣化してしまいます。

 

高額なものが多い

高価なイメージウエディングドレスは中古であれば10万円以内で購入できますが、新品のオーダードレスとなれば30万円前後します。

この金額はウエディングドレス1着分なので、お色直しでカラードレスを着用するとなれば花嫁衣装だけでかなりの金額となります。

 

持ち込む場合は別途料金が必要な場合も

結婚式場によっては、提携店以外のウエディングドレスを着用する場合には持ち込み料が発生する恐れがあります。

持ち込み料金はピンきりですが、5~10万円ほどかかると言われていますので事前に確認しておかなければなりません。

 

購入はやっぱりそれなりのお金がかかるみたいだね…。

でも自分が着たドレスをリメイクできるのはポイントが高い!

今はドレスのリメイク専門のショップもありますし、
ネットで調べても自分でリメイクする方法も載ってますから無駄にはならないでしょう。

 

レンタルするメリット

リーズナブルな価格で済む

節約のイメージレンタルは高級ドレスでも安い料金で利用できます。

1度だけの着用であれば購入するより料金は安くなります

 

保管場所を考えなくてよい

ウエディングドレスは結婚式の花嫁のときしか出番が無いので、1度しか着用する機会はありません。

レンタルであればドレスショップへ返却しますので、自宅の保管場所を考える必要はありません

 

種類が豊富

ウエディングドレスはレンタルが主流ということで種類が豊富です。

有名人がプロデュースした有名どころのドレスはもちろん、高級ブランドのドレスまでたくさんあります。

また、ドレスコーディネーターが新婦の雰囲気や会場の雰囲気に合ったドレスを選んでくれます。

 

レンタルするデメリット

気を使って着用しなければならない

レンタルということで、汚さないように気を使って着用する必要があります

多少の汚れであれば問題ありませんが、大きなシミを作ってしまったり破けてしまった場合にはレンタル料以外の料金が請求される恐れがあります。

 

着たいドレスがあるとは限らない

貸し出しているウエディングドレスはたくさんありますが、それでも自分の好みに合うドレスが見つかるとは限りません。

サイズ感、デザイン、色味など理想を全て叶えるドレスに出会えない可能性もあるので、妥協しなければならないことも

 

必ずサイズぴったりにはならない

レンタルドレスはたくさんの方に貸し出しますので、2~3サイズ調整できるように作られています。ですが、調整できない部分も当然ありますので、ジャストサイズにはなりません

 

レンタルは自分の体型にぴったりいかないかもだけど
結婚式終わったことを考えたらやっぱりレンタルがいいのかな?

収納スペースが広くないご家庭や
良好な保管状態を保つ自信のない方はレンタルを選ぶ傾向があります。

 

ウエディングドレスは購入するにしてもレンタルするにしても一長一短がありますし、ドレスに求めることや着用頻度などの条件によってどちらが適しているかが変わってきます

実際にウエディングドレスの販売ショップやレンタルショップを見てから決めても良いですが、一生の一度の結婚式ですから後悔のないよう選んで下さい。

 

ウエディングドレスはいつから探し始める?

考える女性のイメージ結婚式の会場が決まれば、次はいよいよウエディングドレス探し!でも、ウエディングドレスは種類がたくさんありすぎて決まるまでに時間がかかってしまいます。

レンタル・購入どちらを選ぶにしても、いつからウエディングドレスを探し始めるべきなのでしょうか?ここでは自分に合ったウエディングドレスに出会うまでのスケジュールを簡単にお教えします。

 

ウエディングドレスを選び始めるのは会場が決まってから。会場が決まるタイミングにもよりますが、大体は1年ほど前から会場を決める事が多いので1年前からドレス選びをする方が多いようです。

時間にゆとりがあれば、それだけドレスの情報収集ができますし、ゆっくりとドレスを試着しながら選べます。

 

最近は半年以内の挙式をされる方も多いので

どうしてもドレス選びに時間をかけられないこともあります。

そういった場合は、結婚式場が決まり次第なるべく早めにドレス選びをしましょう。

はーい!じゃあ式場も決まってないわたしはのんびりドレス選びができるってことですね~☆

のんびりしすぎて後で焦ってしまう方が多いので

くれぐれも気をつけて下さいね。

 

ウエディングドレスをレンタルするときの流れ

ウエディングドレスをレンタルしようと決めた場合の流れを簡単にご紹介します。

 

レンタルできるお店を探す

ウエディングドレスはレンタルするという場合、どこでレンタルするかを決めていきます。

一般的にはドレスショップでレンタルすることが多いですが、ブライダルフェアへ参加して色々なドレスの中から選ぶこともできます

 

予約する

予約する様子基本的にドレスショップやブライダルフェアへの参加は予約が必要となります。

予約は枠が埋まっていない限りいつでも受け付けていますが、土日祝日は利用者が多いので予約が埋まっていることも

そのため、早めに予約をしておくことをおすすめします。

 

カウンセリング

試着の当日は受付を行なった後、どのようなドレスが希望か?予算はいくらまでか?という要望を元にスタイリストが似合いそうなドレスを提案してくれます。

試着会の回数制限は設けていなくても、1日で試着できる数は決まっている事が多いので着てみたいドレスを絞りましょう。

 

試着

試着はスタイリストに手伝ってもらいながら着用します。

大きな全身鏡で後ろ姿も確認できますし、ショップによっては写真撮影OKなので、あとで写真を見ながらどのドレスが良かったか比較もできます

 

見積もり・契約

見積のイメージ気に入ったウエディングドレスが見つかれば、見積もりを出してもらいます。見積もり書にはドレスのレンタル料の他にもクリーニング料や保険料がかかります。場合によってはレンタル料にこれらの料金が含まれていることもあるので、事前に確認しておきましょう。

見積り金額に納得したら契約となります。

ショップによって

契約時にドレス代金の2~3割ほど先に支払う、契約時に全額支払う場合があるので事前に確認し、お金の準備はしておきましょう。

ちなみに、本契約の前に仮予約ができるショップもありますので、すぐには決められないという方は仮予約のサービスを利用しましょう。

 

ドレス選びってすごくワクワクするだろうね!

キラキラしたドレスをたくさん着れるなんてこういうときくらいしかないだろうしね~(笑)

ドレス選びは新婦お一人でも構いませんが、やはりどなたか意見をくれる方と一緒に行かれるのが良いと思います。

最近は新郎の方でなく、新婦の母親やご友人が同行することも多いですね。

 

確かにお母さんか友達に見てもらったほうがズバッと意見言ってくれそうだもんね!

わたしもお母さんに付いて来てもらおう!

販売されているウエディングドレスの種類

販売ドレスのイメージウエディングドレスはレンタルされる方が多いですが、レンタルだと可愛いのが見つからないし、思い出に残しておきたいという方は購入しましょう。

ただ、ウエディングドレスを購入する場合、既成品、セミオーダー、フルオーダー、中古ドレスなどの選択肢があります。

 

ウエディングドレスの買い方って言っても何がどう違うのか全然よくわからないよ~。

そもそもそんなに違いあるんですか??

 

最終的には自分のドレスになることは変わりませんが、

予算やデザインの好みに応じて既成品が良いのかオーダーが良いのか違ってきます。

 

 

既成品を購入する

既成品ということはすでに完成されたウエディングドレスを購入することになります。

豊富なデザインの中から選ぶことができ、費用も比較的安いです。また、納期が早いので挙式まであまり時間がないという方でも問題ありません。

ただし、既成品はサイズの調整ができないので、自分のスタイルに合わない可能性もあります。

 

セミオーダーを購入する

サイズ調整ができる既成品のウエディングドレスになります。既成品と同様に豊富なデザインの中からドレスを選ぶことができ、なおかつ自分の体型に合ったドレスを購入できます

サイズ調整をするので納期に時間はかかりますが、フルオーダーに比べたら費用は安いです。

 

フルオーダーを購入する

オーダードレスのイメージデザイン、サイズ、素材などすべて自分の希望通りに作成してもらえるウエディングドレスになります。

世界に1つだけのウエディングドレスを着用できるので、こだわりの強い方にぴったりです。

ですが、その分費用が高くなってしまいますし、納期までに時間がかかります。

 

中古ドレスを購入する

着用済のドレスということで、通常よりも安く購入できます。レンタルショップや個人が安く販売しており、購入ブランドのドレスも安く購入できる可能性があります。

サイズは調整できずドレス数も限りがあるので、お気に入りの1着が見つかる可能性は低いですが、宝物探し感覚でドレスを探せます

 

ウエディングドレスって結婚するまでどうやって買うのか考えたこともなかったな~。

わたしはレンタルでも十分可愛いのたくさんあると思うけど、やっぱりおしゃれなデザインは売ってるドレスの方が多いね

 

レンタルはたくさんの方が利用するので、やはり万人受けするデザインが多いわ。

こだわりのある方やお姫様系が苦手な方は、販売されているドレスの方がお気に召すデザインが見つかる確率が高いと思います。

ウエディングドレス費用を安く抑えたいなら

お得に購入した女性挙式と披露宴を含めた結婚式の費用は平均で320万円ほどと言われていますが、その中で新郎新婦の衣装代は平均50万円

いかに衣装代が高額であることがお分かりいただけると思います。

もちろん気に入った衣装を着るのが一番ですが、それでも少しでも予算を抑えたいというのが本音だと思います。

ここでは、ウエディングドレス費用を安く抑えるポイントを3つ紹介します。

 

レンタルと購入どちらが安いかトータルで計算する

通常、ウエディングドレスは購入するよりレンタルするほうが安いと思いますよね。しかし、実際には購入したほうが安かったなんてことも。

というのも、結婚式場の提携外ウエディングドレスを持ち込むと持ち込み料が発生することが多いです。

ドレス費用とは別にお金がかかってしまうのでためらう方が多いですが、最近は安いウエディングドレスも多いので、持ち込み料とドレス代を合わせてもレンタルより安くなることも

そのため、レンタルと購入どちらがお得になるか?トータルで計算してみましょう。

 

予算オーバーのドレスは試着しない

ポイントを紹介する女性ウエディングドレスをレンタルする場合、事前に好みのデザインや予算を伝えます。

この時、予算はオーバーしないように伝えて、予算内で着れるドレスだけを試着させてもらいましょう。

「少し高くなりますが…」と勧められることもありますが、高いドレスはやはりクオリティが高いので、一度着てしまうとランクを落とすのが難しくなってしまいます。

そのため、着るだけなら…という気持ちで高価なドレスは試着しないようにしましょう。

 

契約前に値引き交渉する

結婚式会場と契約する場合、事前にウエディングドレスに関する値引き交渉をしておきましょう。

結婚式を行なうにあたってかなり高額な料金を支払いますが、意外と値引き交渉できますので相談してみましょう。

また、値引き交渉は契約を交わした後はできません。

値引き交渉するなら契約前に行ないましょう。

 

アウトレットや中古のドレスを活用する

アウトレットや中古のウエディングドレスというのは、他人が着用したドレスではありますが新品よりもかなり安いのでドレス代を大幅に抑えることができます。

中古のドレスというと古着でくたびれた感じがするかもしれませんが、基本的に1度しか着用されていませんし、クリーニング済みで販売されているので新品と殆ど変わりません

レンタルドレスショップが型落ちという理由で販売していることもあり、この場合には新品で安価です。

 

すごいね!ウエディングドレスを安くする方法があるなんてびっくり!

節約できればその分新婚旅行にお金回せるし、わたしもなるべく節約しよう

 

好みのデザインを我慢する必要はありませんが、ウエディングドレスは選択肢がとてもたくさんある。

だから、費用を抑えるならとにかく情報収集をすることが大切なの。

 

そうだね、だって中古ドレスとかアウトレットドレスがあるなんていうことも今まで知らなかったし、これはチェックしておかなきゃ!

 

今はオークションやフリマアプリで個人で出品されているドレスも多いので、そちらも参考にしてみるのもおすすめよ。

おしゃれウエディングドレスをお探しなら

ウェディングドレスのイメージウエディングドレスといってもデザインや素材によって印象が大きく違ってきます。

また、こだわりが強い方であれば「誰ともかぶらないおしゃれなドレスが良い」と思っているはずです。

しかし、ウエディングドレスをオーダーするとしてもかなりお金がかかりますし、どんなドレスが良いか考えるのは難しい…。

そういった方に人気なのはアンティークやヴィンテージのウエディングドレスです。

 

通常、結婚式で着用されるウエディングドレスといえば純白でたくさんのフリルがあしらわれています。そのため、自分には似合わないから着たくないと思う方もいます。

ただ、アンティークやヴィンテージのウエディングドレスであればシフォンやコットン素材で作られており、デザインも甘すぎないものが多いのでドレスに抵抗のある方でも着やすいです。

最近ではインポートの古着ウエディングドレスが人気で、インポートのアンティークやヴィンテージ専門のドレスショップが増えてきています。

 

アンティークやヴィンテージのウエディングドレスは2次会やウエディングパーティーの衣装として非常に人気よ

 

確かにガーデンウエディングとかレストランウエディングとかの雰囲気にすごく合いそう~!しかも頑張ったら普段にも着れそう…笑

 

ウエディングドレスは通販でも買える!

通販を利用する女性のイメージウエディングドレスはレンタルせずに自分で購入するという方の中には、お気に入りのデザインに出会うまで何度もドレスショップに通っている方もいるでしょう。

しかし、現在はインターネットでウエディングドレスを探して、気に入ったドレスが見つかればそのまま通販で購入する事もできます。

ネット上で販売されているウエディングドレスは安ければ1万円ほど(中古なら数千円~)から販売されており、結婚式場の持ち込み料を合わせてもレンタルするより安いです。結婚式の費用を抑えたい方にはぴったりでしょう。

しかも、ネット上で販売されているウエディングドレスの数はドレスショップで並んでいるドレス数よりはるかに種類が豊富で、お気に入りの1着が必ず見つかります。

通販では有名ブランドの高級ドレス、インポートのおしゃれなドレス、アウトレットの格安ドレスもあります。

 

ネットを利用すれば国内だけでなく海外のインポートドレスも購入できます。

ドレスショップへ行かなくても手軽にドレス選びができるから、まずはネットでドレス選びをされる方が増えてるわ

 

でも通販って試着できないから失敗しそう……

 

もちろん失敗するリスクは0とは言えません。

ですが、選び方次第で失敗を防げるから次で詳しく紹介していきます。

 

通販で失敗したいために

ウエディングドレスだけに限らず、通販で洋服を購入する場合には実物を目で見て手で触る事はできません。

そのため、通販で失敗してしまう方も多いです。

とくにウエディングドレスとなれば通常の洋服とは違うので失敗しやすい傾向があります。

ただ、いくつかのポイントに気をつければ通販で失敗するようなことはないでしょう。

 

通販で気をつけるポイント①色味をしっかりと確認

色味を様々な通販サイトで確認する様子通販で商品を購入するときによく失敗するのが「思っていた色と違った」という内容。掲載されている商品画像は、撮影時の照明や角度によって実物の色と差が出てしまいます。

仕方ないことではありますが、イメージと違ってガッカリしないためには、全ての商品画像を確認し、外部サイトに掲載されている同じ商品の画像を探しましょう。

SNSでも同じドレスの写真が掲載されている可能性があるので口コミと合わせてチェックしましょう。

 

通販で気をつけるポイント②サイズはしっかり採寸+確認

ウエディングドレスの場合は、自分の体型と合ったサイズを購入する必要があります。

特に既成品のドレスはサイズ調整ができないので、しっかりと自分のサイズを採寸して掲載されているサイズ表記を確認しましょう。

もしも、サイズの測り方に不安がある場合には、ドレスショップでプロに自分のサイズを測ってもらいましょう。

 

通販で気をつけるポイント③返品・交換の対応

いくら購入時に気をつけていても、実際に手元に届いたときに「イメージと違った」「サイズが合わなかった」と失敗してしまう恐れがあります。

そのため、購入前には必ず通販サイトの返品や交換の対応を確認しておきましょう。

ウエディングドレスの販売サイトでは基本的に返品・交換対応はしていますが、条件が設けられているケースが多いので、事前に内容も併せて確認しておくようにしましょう。

 

通販サイトによっては試着期間内の返品であれば返金してくれるサービスもありますので、失敗を恐れることはないの。

通販って失敗するイメージが強かったけど、サポートがしっかりしてる通販サイトで購入すれば安心だね!通販で買うのもアリ!

人気のウエディングドレス通販サイト

ウエディングドレスの販売サイトはたくさんありますが、中でも低予算でおしゃれなウエディングドレスを多く扱う通販サイトを3つ紹介します。

 

DressyOnline(ドレシーオンライン)

ドレーシーの画像ドレシーオンラインは有名高級ブランドのウエディングドレスを扱う通販サイトです。

誰もが憧れる有名ブランドのウエディングドレスは非常に高価ですが、ドレシーオンラインでは最大90%オフで販売されています。

お得な理由は、ドレスショップやメーカーからの直販だから。無駄なコストが発生しないので、有名ブランドのドレスもお安く購入できます。また、ドレシーオンラインではウエディングドレスの他にもカラードレスやタキシード、小物類も多数扱っています。

 

DressyOnline(ドレシーオンライン)でウエディングドレスを購入した方の口コミ

・インスタ見てここのドレスを買いました!通販でドレス買うのは大丈夫?って旦那にも言われましたが、びっくりするぐらいぴったりでしたww(女性 26歳)

 

・ドレシーオンラインのドレスは全部かわいい!1着に絞るのがかなり難しかったです…(女性 34歳)

 

・ドレスショップ行っても全然ピンと来なかったんですけど、ここのドレスはかわいすぎてヤバイ♡妥協してレンタルしなくてよかった!実物もめちゃかわで、みんなからも褒められました☆(女性 24歳)

 

BuyDress(バイドレス)

バイドレスの画像バイドレスは多数の格安ウエディングドレスを扱う通販サイトです。

バイドレスは店舗を持たず、オンラインショップ限定で運営しており、市場価格の半額以上で購入できる商品が多いです。お得に購入できる理由は、店舗を持たず工場販売価格で提供しているから。

さらに、バイドレスはセミオーダーなので、自分の体にぴったりなドレスを購入できます。もちろん、格安でもハイクオリティーのドレスばかりなので安心です。

 

BuyDress(バイドレス)でウエディングドレスを購入した方の口コミ

・安すぎてちょっと心配だったんですけど、デザインも値段もサイズもピッタリのドレスがあったので即買い。着てみてもイメージ通りだったので、カラードレスもこちらで買いました。(女性 29歳)

 

・ウエディングドレスってどれも同じようなデザインなので嫌だなぁと思ってましたが、バイドレスですごく素敵なドレスを見つけて買いました。セミオーダーなところも◎です。(女性 32歳)

 

・挙式用のドレスはもう決めてしまっていたので、二次会用のドレスだけこちらで買わせていただきました。結婚式はまだ先ですが、今からもう早く着たくてたまりません。(女性 24歳)

Milanoo(ミラノー)

ミラノーの画像ミラノーはウエディングドレスを始めとする様々な衣類を取り扱っている通販サイトです。

取り扱っているウエディングドレスの種類は豊富で、デザイン・価格・素材などの条件を絞り込んで検索できるのでお気に入りの1着を探しやすいです。

ミラノーのウエディングドレスはどれも高品質でありながら低価格なので、費用を抑えたい方にぴったりです。

また、ドレスの他にもヘアアクセやジュエリーなどウエディング関連の商品も多く取り扱っていますので、全身ミラノーアイテムで揃えられます。

 

Milanoo(ミラノー)でウエディングドレスを購入した方の口コミ

・結婚式というよりパーティーをするので、ネットでドレスを探してたらここにたどり着きました。サイズも豊富ですし、デザインも素敵なものばかりなのでとても迷いました(女性 36歳)

 

・以前ハロウィンのコスプレを買うときにお世話になった通販ですけど、ドレスもあるのは知ってて、結婚することになったので見てみたら好みのドレスがありました!!しかも、お手頃価格で他にもいろんなアイテムがあったので全てここで揃えちゃいました!品質も問題なかったですし、個人的にはすごくおすすめ♪(女性 23歳)

 

・海辺のフォトウエディングはレンタルNGのところが多いと聞いたので安いドレスを探してました。実物も写真通りで、普段着よりも安いのに全然安く見えませんでした。(女性 30歳)

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